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BOSCO EXHIBITION+SEGUENTE PROJECT


bosco seguente


BOSCO EXHIBITION+SEGUENTE PROJECT
http://www.bosco-seguente.com/

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2011.06.04 | | コメント(0) | トラックバック(0) | exhibition

Susan Hiller: The build begins @Tate Britain



susan hiller@tate11'

susan hiller@tate11'-2

susan hiller@tate11'-3


Susan Hiller: The build begins というExhibitionがTate Britainで開かれています。
construction site をテーマとした作品や過去に創られた作品が展示されています。
展示会に行ってこようかと思います。



emi

2011.02.13 | | コメント(2) | トラックバック(0) | exhibition

body double


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ご用










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今年八月、Pimerikoちゃんと行なった2人展の「body double」の写真です。写真が昼と夜混ざってるのは気にしないで下さい。そういう空間でした。歩き回りつつ見てもらう方が良いのですが、写真だからしょうがないですね。

body double = is a general term for someone who substitutes for the credited actor of a character in any recorded visual medium, whether videotape or film. The term is most commonly used in the context of head-to-toe (or nearly) shots involving nudity. More specific terms are often used in special cases; a stunt double is used for dangerous or sophisticated sequences. (wikiより)

自分がイニシアチブをとった部分は、「木枠(3mx2mx?m)、内側カーペット貼り、アイロン済みシャツ隣接」と、「ペンダントライト、ピメリコ作陶器、写真」です。これらはタイトルではありません。
自分の作品に作品としてのフレームは展示空間だけで、ピメリコちゃんとの作品境界線は曖昧です。冗談っぽいけど、見る位置によっては木枠の上にピメリコちゃんの写真のリスビキニガールが腕足せ伏せしてるように見えたり。

あ、「ご」で前に出した写真もありますね。

ではでは、このへんで

のぶお

2010.12.23 | | コメント(3) | トラックバック(0) | exhibition

森村泰昌展・なにものかへのレクイエム -戦場の頂上の芸術-

森村泰昌展・なにものかへのレクイエム


森村泰昌展・なにものかへのレクイエム
-戦場の頂上の芸術-

>> http://syabi.com/contents/exhibition/index-4.html

会 期: 2010年3月11日 ( 木 ) ~ 5月9日 ( 日 )
休館日:毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
料 金:一般 1,000(800)円/学生 800(640)円/中高生・65歳以上 600(480)円


に、行かれた方いますか?



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濱口 直輝 (Naoki HAMAGUCHI)
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2010.04.26 | | コメント(1) | トラックバック(0) | exhibition

レベッカ・ホルン展 -静かな叛乱 鴉と鯨の対話




レベッカ・ホルンの展示会に行ってきました。フェミニストな作品だと思っていましたが、良い意味で裏切られた感じです。

インスタレーションと映画の展示があり、インスタレーションの展示(3階)は、フロアーを通して、かなり良かったです。時間があれば、ぜひ行ってみてください。



レベッカ・ホルン展-静かな叛乱 鴉と鯨の対話
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/107/


展覧会概要

この秋、ドイツの現代美術家レベッカ・ホルン(1944 - )の、日本で初めての個展を開催することになりました。

羽や角をまとうパフォーマンスで知られるレベッカは、二十歳代での「ドクメンタ?」展参加以来、次々と新たな領域に挑戦する精力的な活動を通して、美術のみならず、ダンスや映画の愛好者をはじめ、多くのひとびとを魅了してきました。

他者とのコミュニケーションの回復や、自然との交感を求める初期のパフォーマンスで着用した知覚の拡張装置はやがて、機械仕掛けで動く立体作品へと展開していきます。その後、滞米生活の中で着手した長編映画では、これら動く彫刻を取り込み、その意味の変容を軸とした映像世界を展開しています。また1980年代に活動の拠点を母国に移してからは、近現代史と直接向き合い、個人の体験を社会の記憶と結びつける作品は高い評価を得てきました。近年は、作曲家との協働によるインスタレーションや舞台美術、のびやかなドローイングを手がけ、その自由な創造は常に新たな関心をひきつけているのです。
 
本展は、パフォーマンスの記録から長編映画まで、映像の代表作全てと、絵画や彫刻の近作をあわせ、それぞれのメディアを関係づけながら展開してきた活動を本格的に紹介するものです。自然や人間の様々なエネルギーの流れを、目に見えるかたちに変換していく、独自の創造の軌跡を堪能するまたとない機会となるでしょう。
( http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/107/ より)


東京都現代美術館
http://www.mot-art-museum.jp/



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濱口 直輝 (Naoki HAMAGUCHI)
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2009.11.08 | | コメント(0) | トラックバック(0) | exhibition

G9+1新作上映展 『穴 -the ten hole animations』

G9+1新作上映展 『穴 -the ten hole animations』

鈴木伸一、一色あづる、大井文雄、吉良敬、三島村達雄、西村緋祿司、ひこねのりお、 福島治、古川タク、和田敏克

2009.7.20(mon)~ 2009.7.25(sat)

上映のお知らせ
12:30~
13:30~
14:30~
15:30~
16:30~
17:30~
18:30~
*各回 30分上映です
◆最終日25日(土)は16:30の回で終了

詳細:
>> http://www2.kb2-unet.ocn.ne.jp/ask/



こんなのあるらしいよ。

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濱口 直輝 (Naoki HAMAGUCHI)
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2009.07.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | exhibition

アロイーズ展@ワタリウム展

aloise


アロイーズ展

ノブ君が以前投稿したはごろもフーズにリンクするかと思いますがどうでしょうか?
「アロイーズは、1886年にスイスで生まれ、ポツダムのサンスーシ宮殿でヴィルヘルム?世の王室付司祭の子どもたちの世話係の職などを務めた。31才で統合失調症となり、32才から78才でなくなるまでの46年間を病院で過ごし、自分の精神世界を追い求めて絵を描き続けました。本展覧会では、アロイーズ研究の第一人者であり、アロイーズ財団の会長でもあるジャクリーヌ・ポレ=フォレル医師により厳選された、アロイーズ作品85点を展示します。」

2009.05.27 | | コメント(1) | トラックバック(0) | exhibition


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